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初夢に「3人の自分」がいた

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《🦉2021初夢🐝》

私は、人々に聴診器をあてていた。
でも、医者ではない。
ただ、やってくる人たちに、次々と聴診器をあてていた。
少女が現れた。私は、彼女に聴診器をあてた。
ふと、その少女が「少女のころの自分」であると気づいた。
彼女の鼓動をもっと聞こうと耳をすませていると、
私の背後からもう一人の自分(未来の自分)が

私に聴診器をあてていることに気づいた。
三人の自分???
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でもすごく自然な感じだった。
とても静かで暖かい夢だった。
ずっと室内いる夢は珍しいかも。

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不思議な夢ばかりみる・・・
たいてい、現実と関係ない。
たいてい、日本ではない。
たいてい、どこの国だかわからない。
長大なストーリーの夢もあったり…

近未来みたいな街の夢とか
巨大構造物がうごく夢とか、
よくみる。
夢に知っている人があまりでてこない。
夢の中の知らない人達はだれなんだろう?
謎の女王や怪物が現れることもある。
海を移動する島に乗っている夢もみたっけな。
夢はちょっと神話みたいで面白い。

汽車、電車、宇宙船は、夢によく現れるのに、
飛行機の夢は、みない。
海の夢はよくみるのに、山の夢はみない。
それとも、忘れてしまっているだけなのかな?

窓や扉を開ける夢は、とても多くみる!!
必ず夢のどこかに現れるくらいだ。

こんな日々ではあるけれど、
現実でも、たくさんの扉や窓。
あけていたいな。

迎春。
梅の蕾がふくらんできたね。





蜂谷真紀
はちやまき
Maki Hachiya
























by hachiyamaki_diary | 2021-01-03 14:54 | ふくちう日誌 | Trackback

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by 蜂谷真紀 / Maki Hachiya